アツギミュージアム若旦那  吉川雄介の釣り情報

集まれ!!  ルアーアングラー!

●若旦那の「釣行記」はスミスのホームページや週刊「釣りニュース」(関東版)でもご覧になれます。スミスのホームページhttp://www.smith.co.jp/
相模川・神川橋下流で狙うウェーディングシーバス
多摩川・大師橋下流で狙うウェーディングシーバス
西湘・大磯海岸から狙うサーフの青物
●週刊釣りニュース(関東版)毎週金曜日発行 定価270円

 シーバス・ブラックバス・トラウト・青物など、ルアーフィッシングが好きなアツギミュージアムの若旦那・吉川雄介が、釣りに関心のある宿泊客&釣り仲間(男女年齢不問)を募集しています。詳しくは下記のアツギミュージアム特別企画を参照してください。

 湘南〜東京湾まで、関東のあらゆるフィールドを知りつくした若旦那が、ショア(陸)から狙えるシーバス(スズキ)のポイントやメソッド(攻略法)を、ホームグランドとしている実際の釣り場(河川・サーフ・港湾部など)で案内してくれます。
 特に9月〜12月にかけては、シーバスのベストシーズンで、産卵(12月〜2月)を意識した大型(70B前後)が、荒食いを目的として、河川内に遡上してくる季節です。よって当館より至近距離(車で片道30分位)に当たる相模川の神川橋付近(河口より6H上流側)が狙い目で、この時期にガイドできるメインフィールドとなります。
 もちろん、タックル(ロッド・リール・ルアーなど)やその他の費用(交通費)の心配は一切ありません。装備もスニーカーといった身軽な陸(おか)っぱりスタイルでOKです。

 ナイトゲーム(夜間の釣行)が主体となりますので、この機会に是非、仕事帰りや素泊まりで、若旦那を訪れてみてはいかがですか?
 なお、当日の潮回りや天候、そして若旦那の仕事の都合によっては、釣り談義となることもあります。釣り以外にもお食事、トロン温泉、全国郷土玩具の展示品など魅力あふれる旅館なので、ぜひ一度ご来館ください。

アツギミュージアム特別企画

スズキ(シーバス)

 吉川雄介プロフィル
 旅館「アツギミュージアム」の若旦那として調理に従事するかたわら、業務終了後はほぼ毎日釣行。年間釣行回数は240日以上で、ショア(陸)からねらうシーバスをメインにブラックバス、トラウト、青物、ロックフィッシュなど大物から小物までねらうマルチアングラー。
 また、「週刊釣りニュース(関東版)」のAPC(アングラーズ・ペン・クラブ)としても活躍しており、ルアーでねらう陸っぱりシーバス釣行記を毎週執筆中。スミスのフィールドスタッフで、スポンサーは他にラパラ、スカジットデザインズ、山豊テグスなど。趣味で始めたルアーフィッシングも今では、原稿を書くための仕事となっている。